2012年08月31日

ふー

やっと1週間オワタ
でも明日後輩のフォローしなきゃ…オワタ\(^O^)/

結局は自分に原因があるからな。

最近上司が他部署からの相談の間に入ることで、認識の違いでミスが出たりやりにくい。
もちろん自分の甘えもある。

やっとメールで言えた…!
もちろん上司が悪いなんて言わない。

少しはやり方を学んだわー

前から気になってたから、ちょっとスッキリした
posted by akiya at 19:48| 東京 ☀| diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月28日

く~

家に帰ってからも仕事しちゃった

今日新サービス入ったり不具合多いから問い合わせ多いなあ

く~

しかしこの時間なら開発がいるかもしれないから、
早いとこ連絡だけはしておきたい

もうさすがに終了

つーかおいらは22時に寝なくては。。

新サービス投入時に不具合がなかったことが一度もないよ!

わかってたけど!
posted by akiya at 21:41| 東京 ☀| diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月27日

スペシャルウィーク

今回のドリーANNはナイツとノンスタ

純粋に面白かったー

みんな同期かと思いきや、塙の芸歴がサバンナと同じとか超ウケるww

芸人はいいな!やっぱり

私がドリーを好きになる前にノンスタとやってた番組、生放送だったのか!
番組をやってたのは聞いたことあるけど、生放送とは勇気あるな
そして3か月か半年しか続かなかったという;
互いに言ってたけど、互いのことを知らないからあまり踏み込めなかったってのは
その通りなんだろうなー
ケンカコントがフワっと終わるっていうw

2008年M-1の話はほぼなかったけど、当時の関係性の話とか聞けると嬉しい

4年前となると、もう「懐かしい話」になるのね

ドリーは2本目失敗っていうけど、個人的には2本目の漫才の方が好きなんだよなあ

ノンスタが漫才とトークだけで単独ライブやってるのは凄いと思った
漫才中心のライブって見たことないし、すごい挑戦してんな

ライブスタンドで見た時、ノンスタのファンが熱狂的だったのを覚えてる

井上のウザさはあそこまで行けば、完全にひとつの芸だな
でも意外と実力あるっていうw
塙もそれをわかってて、意外と的確だから「もっとうるせーとか言いたいけど言えない」ってのがワロタw

U字工事にもオールナイトに来て欲しいなー
posted by akiya at 22:39| 東京 ☀| お笑い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リッチマンプアウーマン

唯一見てる連ドラだけど、今回の最後クソ面白かったあああああ
やっと石原さとみが動いてくれたよー(滂沱)
あのまま小栗を行かせたままだったら、終了のお知らせだった

マジで号泣してもうた
来週も楽しみ。もう見たいw

うちもIT系だからちょっとした興味で見始めたけど、
リアリティはないな、うん

2008年で社員20人なら、今は100人超えてておかしくないんじゃ?
大して増えてるようにも見えなかったなあ

新社長も社員の前であんな争い見せてどうするのさ
自分だったらこんな会社嫌だ;
社長が変わっても関係ないみたいな社員もいたけど意味わからん・・
自分の将来を左右する社長は大事に決まってんだろーが!

とかとかあるけど、ドラマだしな
仕事はオマケ。中心は恋愛

それにしても月曜は何も楽しみがないけど、これだけはwktkwktk
posted by akiya at 22:24| 東京 ☀| diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月24日

病院

眼科にいって2週間。
仕事はできてるけど、頭痛が治らん。
明日は元々行きたかった眼科に行く。

医療費、今年は10万越えるだろうな。。

こんだけ病院行ってると、待つのは嫌だけど、おっくうさはなくなるんで、なんかあったら早く行って治したい気持ちのがでかい。

さすがに2つ持病を抱えるのはいやだー!

マッサージとか医療行為以外を受けるかは、病院の結果で考える。根本的に治したいし。
posted by akiya at 19:56| 東京 ☀| diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月21日

1週間振り返り

休みの間に映画や本をたくさん見たけど、一番心に残ったのは東北の風景。
事実の重さが一番だった。

今の体の限界もわかって、予想以上に動けなかったけど、行けただけで良しとしとこう。

いつか、気仙沼や他県も行って、少しでもお金を落としてこれるといいなー。
posted by akiya at 09:14| 東京 ☀| diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月20日

ライブ

今日明日は若林と南キャン山ちゃんが中野サンプラザでライブ。

仕事があったら無理だけど、今日まで休みだから、行こうと思えば行けたかしら。

がんばれーと心で応援。

テレビも面白かったけど、どうしてもドリーのネタを見たくなるから、ライブも同様になると思ってチケット取らなかった。
ライブは見たら絶対面白い。でも絶対寂しくなる。

やっぱそろそろ単独考えてくれないかな。
営業でもいいけど、地方は厳しい(><)

営業といえば、サンドの伊達ちゃんブログ見ると、ナイツやU字工事との営業やチャリティ多いな。

なんて私得なメンツ。
そこにドリー入ったら満点以上なんですけど。

ひとまずはナイツの漫才聞きにいきたい。
posted by akiya at 20:50| 東京 ☀| お笑い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おどおどシーズン1最終回

DVDに焼くために編集するつもりだったけど、結局全部見ちゃった。

前に途中まで見て、春日のためにしょうが焼きを作る若林が、彼氏に尽くす彼女みたいで、こっ恥ずかしくて見てらんなくなって、そのままになってたというw

ふたりとも、仲良いイジリされた時に、否定するでもなく、照れ笑いするんだもの。
どこのバカップル(ry

互いの良いところ、真面目に答えててすごい良かった。

ダブルネームのオリジナル曲4431にマジ感動。
歌詞の通り、笑い合ってる2人が好きなんだよ!!
ドリーといえば、まずその絵が頭に浮かぶくらい印象強い。
そばにいるダブルネームが歌詞にいれるってことは、他コンビと比べても特徴的なのかな。

2人のネクストステージ、話さなくても考えが同じ方向で嬉しかった。

漫才やりたいって言葉も嬉しいし、互いへの手紙で、会話が減ってることや、ピンが増えてるけど、ドリーに持ち帰って、2人揃った時に2倍、3倍の力を出せるようにしたいなどなど、率直な言葉が聞けて嬉しい。

春日の私は屈しないって言葉は、やっぱいろいろ言われるのかな。酔っ払ってなければ、出てこなかった言葉だろうな。

私は彼のキャラクターや素の部分とか、引っ括めてすごい面白いし、そう思ってる人間がいるって伝えたいものだわ。

これから厳しい時代がきても、テレビに出る前と変わらず淡々とやっていこうって若林の言葉も嬉しかった。

ドラマ性と絆の深さ。
自分が2人を好きになった原点が詰まってたなあ。
posted by akiya at 20:10| 東京 ☀| お笑い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月19日

仕事が溜まってるうう><

休んでる間にいろいろあるもんだなあ

当たり前かw

この仕事してるうちは、絶対にヒマになるってことはないな、わかってたけど。

ていうか、休み明けてからの方が新サービスが入って忙しくなるんだった。いやん。
posted by akiya at 15:09| 東京 ☀| diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

永遠のゼロ

★★★★

この筆者の本は初めて。
よく本屋で見るけど、なんとデビュー昨だったとは。

零戦、戦争に関わる話ということで、今の時期にぴったり。

今まで当事者を主人公にした話は読んだことあったけど、戦闘機や戦いの詳細は知らなかったから、すごい勉強になった。

複数の証言を得るのも良く、戦争と祖父の人物像が立体的に浮かび上がってくる。

そして最後にわかる驚愕の事実。

孫である主人公たちの影は薄いけど、戦争モノとしてはかなり良作だと思う。
posted by akiya at 13:43| 東京 ☀| 読書メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

つづき

そんな小学校のグラウンドで、少年野球をやってるのが不思議な光景だった。

休む場所もないし校舎も危ないけど、他に場所がないから、整備してできるようにしたんだろう。

復興はまだ遠い。
10年かかると言われるのもよくわかる。

亡くなった多くの人のご冥福を祈ると共に、今生きている人たちが、早く元の生活に戻れますように。

夜、お祭りで灯篭流し初めて見たら綺麗だった。
これもタイムリーだったな。
posted by akiya at 13:24| 東京 ☀| diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

門脇小

通称門小

ちょうど指導員と学生の一団が来たから、一緒に話を聞かせてもらった。

随分校舎がボロボロだと思ったら、津波は2階までだけど、その後、火事で3階まで含めて、ほぼ全焼したそうな。
風向きのせいか、校舎の左は上まで燃えてなくて、右は全部燃えてた。

学校にいた子は少なくとも、階段から裏山に逃げて、被害はなかったそうな。
でも近所の幼稚園から校庭に逃げてきた一団は、5名くらいの園児が亡くなったとのこと。

遺族が裁判を起こしているそうだけど(なんか聞いたことある)、やむにやまれぬ想いだったんだろうな…

指導員は、誰が悪くて誰が悪くないと言えないと言っていた。

学校から海側には、たくさんの家が建っていた。
3年もすれば市営住宅ができるだろう。
でも仮設住宅でも電気水道は住民がお金を払っているし、市営住宅なら家賃もかかる。
仕事がない人はどうするのか。

という問題提起をしていた。

立ち合えて話を聞けたのはラッキーだった。
観光地ならずっと付いていって話を聞きたいけど、ほぼ人はいないし、テレビクルーも付いてたから無理だった。

個人で被災地を見に来てる人はちらほら見たけど、お金払うから、ガイドしてくれる人がいるとありがたいなあ。

一団は歩きながら遠い所はバスに乗ってるようで、話題に出た大川小に行きたかったけど、遠すぎたんで断念。

私の体調に問題なければもっといろいろ見れたけど、何とか旅行に行っただけで、今の体調としては頑張った。
posted by akiya at 13:16| 東京 ☀| diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月18日

石巻

被災地は東松島と石巻も見に行ったけど、特に石巻が印象に残った。

がんばろう石巻って看板があるとこは、波が約7メートルまできた。
高さを示す棒が立ってたけど、こんな津波はなかなか想像できない。

確か屋上で助けを待ってた病院も見た。

やはりコンクリの基礎だけがたくさん残っていて、探していますと書かれた写真が置いてあったり。

連絡先が書かれた薬局があって、生きているのかと思ったのもつかの間、よく見たらそれを書いたのはご家族で、ここの人は行方不明という箇所を消して、昨年発見されたことが書かれていた。
posted by akiya at 17:45| 東京 ☁| diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月16日

アウンサンスーチー

チケット買ってあったんで映画観てきた。

悪くないんだけど、ちょっと、期待しすぎたかも。

演技と中盤までの展開はいいと思うんだけど、終盤は何も知識がないと、何年経ってるとか状況の変化がわかりにくい。

終盤は政治的活動よりもひとりの女性として生きる姿に重点がおかれて、ってのはいいけど、旦那が入国できるかできないかって同じ展開が繰り返し続くのはちょっと。

自分的盛り上がりシーンは、前半から中盤に集中。

銃を向けられても屈しなかった姿、民衆の前でスピーチする姿、ノーベル平和賞の授賞式の演奏とリンクする彼女のピアノの旋律。

一番最後は特に感動して涙モノ。

旦那さんの献身的かつ彼女と共に戦う姿勢も素晴らしい。

もうちょっと政治的側面を勉強しなきゃと思わされる一本ですた。
posted by akiya at 16:50| 東京 ☀| diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東北

東北に旅行にやってきやした。

やっぱり体が半日しか持たなくて、今は旅館で休み中。

被災地を見るのも目的なんだけど、今日は荒浜しか行けなかった。

記憶違いかもしれないけど、テレビでエピソードを見た覚えのある建物がちらほら。

海のそばはコンクリの基礎しか残ってなく、草がぼうぼうになってた。

爪痕が残ったままの建物も複数見て、被害の大きさは感じられたけど、元の風景を知らないから、津波がきた時の恐怖や、家が丸ごと流された絶望感を心から感じるのは、なかなか難しかった。

本当の痛み、恐怖は、やはり体験した人でないとわからない。

でもこういうのを実際に目で見て、認識するのはすごい意味があると思う。
その意味では来て良かったし、もっと見ておきたい。
posted by akiya at 16:18| 東京 ☀| diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月15日

悪の教典

★★★ 3.5

上巻はすっごいハラドキだったんだけど、下巻は結構すんなり読めてしまった。

正体がわからないからこそ面白いってのがあったんだけど、手の内が明かされて、最後は皆殺しになっちゃったからなあ。

どうやって獲物を追い詰めていくのかって恐怖がスコーンと抜けちゃった。
単なる殺戮者ってあんま面白くない。

前の学校の女子生徒と何があったのかも、詳しくはわからなかったなあ。

ちょっと完全燃焼できなくてもやもや。

すごいもの読んじゃった!感は、新世界よりの方があったなー。
posted by akiya at 17:11| 東京 ☀| 読書メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月14日

悪の教典

こわいよー

上巻の半分行くかどうかってとこだけど、すでに内容が怖いよー(><)

主人公がなんかやってるのは明らかだし、それが今後瓦解していくのかもとか考えるともっと怖い。

…と、ももクロの曲を聴きながら思う。
旦那がなぜか今ごろももクロにハマってDVDを買って観ている。
なぜだ…
これまでアイドルにハマったことない人なのに。超違和感!!

むしろ、ももクロはちょっと他のアイドルと違って面白いよと私が言うのを白い目で見るタイプなのに!

人は理解できないものを目にすると、元の方がいいと思うのね(笑)
posted by akiya at 20:59| 東京 ☀| 読書メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月13日

久々に触れて

土曜日はミラージュDAYで
40巻とかメモリアルとか久々に見たので
あらためて感じたことを。

40巻後にメモリアルを読むと、
40巻の深さを改めて感じた。

ふたりが通ってきた道のりとして
8巻から9巻にかけての同人は重要な習作ではあるけども、
本編で最後に辿り着いたふたりの関係は遥かに深淵で高みに昇っている。

私は20巻以降のふたりが改めて好きだなって思った。

それまではふたりの世界だったのが、21巻から世界と関わりだして、
その中で生きる意味を探し、全身全霊でぶつかり合い、
ふたりの世界を飛び出した上で
「生き方」も含めて「ふたりのあり方」を探した。

それがきっと、20巻以前との大きな違い。

忘れていたシーンとかを、走馬灯のように思い出してきた。

ネタ的に楽しいって意味では1部が一番かもしれないけど、
本当の姿で互いに正面から向き合ったのが20巻以降だと思うから・・

改めてすっごく読み返したくなって、読むとしたら、
自分としては21巻以降を読めばいいのかなって思う。

なぜ40巻の結論に至ったのかってのは、特に烈命星のとこで
ふたりで戦ったシーンも含めて、そこ以降が重要かもしれない。

あの戦いは、米沢のリーディングライブでも聴いたし、
感慨深いなああ><

は〜。

ミラージュは人生の半分を捧げたから、
その感情の箱を開けてしまうと、なかなか戻ってこれないw
posted by akiya at 21:34| 東京 🌁| 桑原水菜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

映画

体調をどうにか持たして海猿見てきた。
前売り買ってあるから見にいかないといけないし。

死ぬ死ぬ詐欺なのはあらかじめわかってたんで、
あまり期待しないようにしてたんだけど、
結構今回は面白かったな!
感想で評判がいいのもうなづける。

なんだかんだいってカッコイイし
面白いし感動してしまう。
特にあのテーマ曲がかかると胸熱。

面白さが足りないとリアリティのなさが気になったりするんだけど、
今回は面白かったから、「映画だし夢見たっていいじゃない」って気分に。

みんな生き残ったっていいじゃない。

あえてずーっと気になるとしたら、
男性の魅力に比べて、女性のキャラに魅力がないことかなあ・・

これは1作目から思ってるけど、これだけ生き様がカッコイイ男たちが、
相手の女性のどこに惹かれたのかわからない。
顏か?!w
今回もやはり顏か?!

惚れるだけの理由を描写してくれればいいんだけど、
男中心の物語だから、仕方ないのかも。

あと気になったのは、昨日ジャンボ機の墜落から何年って
ニュースで見たから、墜落で遺書を書いてる人とかが
まるでパロディのように見えたことかな。

少なくともジャンボ機墜落の遺族と
昨年津波にあった人は見るのがキツイと思われ。


昨日、東野圭吾の「さまよう刃」の映画が
テレビでやってたから、録画して、さっき見た。

録画を見る前に久しぶりに読み返して復習したけど、
やっぱり凄い話だわ〜
被害者の被害の様子の無残なこと、父親の嘆きの深いこと・・

映画は期待を見事に(ry
原作を読んでない旦那曰く海猿より良かったとのことだけど、
原作読んでる身からすると、映画は軽い!!
過激な描写が難しいのは仕方ないとしても、
あれでどうやって父親に同情したらいいのか・・

なぜ父親が最後、原作とは違う考え・展開に
至ったのか、その過程が描かれていないからわからない。

あれだけの原作を2時間にまとめるという意味で
最大限の努力はしたと思うのだけど、最後の決断だけはどうしてもわからず。

そんなわけでもやもや。
posted by akiya at 20:51| 東京 🌁| diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月11日

8年かあ……

禁断の40巻を久々に読んでしまった!
同人まとめの巻見ようと思ってたのに〜

号泣、呆然

普段は開かない心の箱を久しぶりに開けた

直江はなんであんな辛い生き方を選んだんだろうって考えることがたまにあったけど、違うな。

ふたりは微笑んでた

大変な道なのは変わらない。

でも片方の想いが強いのではなくて、魂が呼応しあって、あの結果になった

悲しいけど、なんて美しい最期なんだろう
静寂の泉
posted by akiya at 14:57| 東京 ☀| 桑原水菜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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